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これはA.Hiramatsu(平松 明夫)さんが1999年に発表したFORTH言語であるH-FORTHのサイト(以下を参照)をもとにしています。
H-FORTHのページ
https://www.nana.or.jp/~hiramats/hforth/nhforth.html
このサイトへの平松さんの書き込みは1999年が最後となっており、平松さんのメールの連絡先も送信不能となっています。個人的な判断で「H-FORTHページ」にあったH-FORTH関連のファイル類のみをGitHubのこのページに移しています。そのため、このページもいつまで残り続けるかわからない状況です。このH-FORTH関連のファイル類はもともとあった平松さんのサイトのファイルにGoogle翻訳で英文化したファイルとファイル中にあった例題を.4THファイル化して追加しました。少しだけコメントを追加した部分もありますが、ほぼ原文をそのままにしています。
H-FORTHを利用される方はこれらのファイルに目を通すようにお願いします。特にREADME.txtにはコピーライトなどの重要なことが書かれています。平松さんに問い合わせることができない以上、利用する方の自己責任でH-FORTHを利用することになります。平松さんの記録の保管作業を手伝った私、貴志稔は(Google翻訳で作成された文章を含めて)それにより生じたいかなるものにも責任を負いません。
いろいろ書きましたが、H-FORTHについて書かれた、ユーモアあふれる平松さんの文章をお楽しみください。MSXはグラフィック画面/音楽関係の操作などで楽しめることがいっぱいあります。マニアックな言語といわれますが、「H-FORTHをいじってMSXが楽しくなればいいなぁ」と思っています。